【未解決】1+1+1+…=-0.5
1 + 1 + 1 + 1 + 1 + … = -0.5
“…”は無限に1を足し続けることを意味します。何をどう計算したら、このような“とんでも式”が成り立つのか。
と思ったら、かの有名な数学者兼物理学者兼天文学者のレオンハルト・オイラーも使っていた等式だと言います。
余談ですが、映画化された小説「博士の愛した数式」で登場した神秘的な式
eiπ + 1 = 0
e : ネイピア数 (自然対数の底)
i : 虚数単位
π : 円周率
1 : 乗算の単位元
0 : 加算の単位元
もオイラーの等式と呼ばれています。
eiπ + 1 = 0
e : ネイピア数 (自然対数の底)
i : 虚数単位
π : 円周率
1 : 乗算の単位元
0 : 加算の単位元
もオイラーの等式と呼ばれています。
ということで、調べて導出してみましたが、どうしても理解不能な数式操作があります。数学のエロい人教えて下さいませ。

